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345

(3と5で4)
・3と5で2をつくり、
・その2と3で1(s)をつくり、
・その1(s)と5で4をつくる。

(4と5で3)
・4と5で1をつくり、
・その1と4で3(s)を
・その3(s)と5で2をつくり、
・その2と4で2(s)をつくり、
・その2(s)と5で3をつくる。

・4と5で1(s)をつくり、
・その1(s)と4で3をつくる。



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[ 2018/04/17 18:28 ] 散文集 | TB(0) | CM(0)

「x(クロス)の法則」

「モンスター14」に出会った土曜日、世紀の大発見をした。

「x(クロス)の法則」だ。

なぜ今まで気付かなかったのか?と思ってしまうほどに単純なものだ。

だから、偶然の産物だったのかもしれない。

この分野のノーベル賞があれば、受賞間違いないだろう。

賞はなくても、これからの人生をどれだけ豊かにしてくれるかと思うと自然と頬がゆるむ。

2018年4月7日、土曜日は「Disovery」な一日だ。

開始直後のi一球の牽制が効果的なことも再確認できた。
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[ 2018/04/07 17:00 ] 散文集 | TB(0) | CM(0)

14モンスター

2018年4月7日 土曜日。

この日、14個のアルファベットで構成される英単語と出会った。

おそらく、人生最多記録だろう。

発音も難解そうでこの英単語の綴りを記憶するには、幾ばくかの時間を必要としそうだ。

これが、数字なら、つまり14桁の数字なら何とか記憶できそうな気がする。

根拠は、携帯電話の番号(11桁)プラス3桁という漠然としたものでしかないのだが。

14画の漢字も多分いけそうな気がする。

14文字の平仮名やカタカナも時間を必要としない気がする。

英単語で最もアルファベット数の多い単語って、いったい何なのだろう?

そしてそれは、何文字なのだろう?

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[ 2018/04/07 10:10 ] 散文集 | TB(0) | CM(0)

「直線、三角形、いずれにせよ、長さが5~6」

確か昨年が酉年で、2018年は戌年のはずだが、

今年の春、自宅周辺には、たくさんの鳥たちが飛来し色とりどりの声色を披露している。

山や高層建築に囲まれていることで音響効果は高い。

甲子園球場のそれにも引けを取らないくらいに美しく鳥たちの声色がコダマする。

「鳥楽園」だ。

この分なら、ゴールデンウィークに「何ちゃらパーク」に行かなくてもよさそうだ。

今また、チュン太郎が戻ってきた。

18:26。


それはさておき、

「直線、三角形、いずれにせよ、長さが5~6」

というのには、正直驚いた。

「そうなんだぁ」

と、ただ感心するばかりだ。

チュン太郎は、今日もご機嫌のようだ。

カラスのカーキチもお家にもかえるようだ。
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[ 2018/04/05 18:37 ] 散文集 | TB(0) | CM(0)

投手  牽制  クセ  特徴  ・・・

「いいか!」と、

牽制について話したのは、確か開幕日。

予感というわけではなかったのだろうが、

今大会の見どころというか着眼点が、「牽制」や投手の「クセ」、「特徴」ということになりそうだ。

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[ 2018/03/30 12:23 ] 散文集 | TB(0) | CM(0)

今日は、3月28日。「特別な日」。風が吹いていた。

「特別な日」の歌がラジオで流れたのは真夜中。

白い月が浮かんでいたのは青い空。

桜の咲き散らかる地の上の青い空、中型の鳥三羽、大型の鳥1羽が戦っていた往。

中型の鳥三羽、大型の鳥1羽のいなくなった青い空、白い月が浮かんでいた復。

よい狩りをしよう。

今日は、3月28日。「特別な日」。風が吹いていた。



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[ 2018/03/29 00:26 ] 散文集 | TB(0) | CM(0)

ヒフミ の フって?

ヒフミ の ヒ と ミ が そうなら、

ヒフミ の フって? そういうことだろう?

「うん、そうだねぇ~。」


でも、なぜ(↑)が「ヒフミ」なの? 検索は、小説よりも奇なり。
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[ 2018/03/27 10:10 ] 散文集 | TB(0) | CM(0)

コウちゃんとカップ麺とジンジャーマンチョコと

コウちゃんを見る(に会う)といつもカップ麺が食べたくなる。

だから今日は、コウちゃんを見る(に会う)前にカップ麺を食べてみた。

昼食にはまだ少しばかり早い時間だったが、見事、コウちゃんを見る(に会う)前にカップ麺を食べ終えた。

カップ麺を食べ終えてすぐ、コウちゃんを見た(に会った)、チョコが食べたくなった。

冷蔵庫の扉を開け、奥で冬眠してたたジンジャーマンチョコを取り出した。

そして、それを食べた。

「さすがコウちゃん。」

ジンジャーマンチョコである必要はなかった。

ジンジャーマンチョコしかチョコがなかった。

今度コウちゃんを見る(に会う)前には、カップ麺とチョコも先に食べておこうと思った。

今日、冬の間、洗えてなかった敷布を洗って干した。

冬の終わり、オープニングデイ到来。
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[ 2018/03/26 11:19 ] 散文集 | TB(0) | CM(0)

時代

「古いから(商品の状態の良し悪しではなく発刊的に)」と本を買付しない古本屋が出てきた。

電子書籍やネットを介した個人間やり取りの普及、さらにはコミックの隆盛に伴い、

もはや仲介者の居場所はなくなってしまったのか。

これもまた一つの時代の流れだろう。

かつて「○○レコード店」と看板を掲げCDしか売っていないレコードショップがそこそこあった時代があったらしい。

やがて「CDショップ」の看板が。

いずれ、「古本屋」から「古ミック屋(こみっくや)」の看板にということも。


時代が変わるのは世の常なのだろうが、そんな世にあって変わらないまま、そして未来永劫続くだろうものが存在しているものもある。

例の「椅子の余る椅子取りゲームだ」。

4人制から始まり6人制、8人制・・・と偶数人ずつ増えていく人数制で、

その人制に応じて会場が用意されている。人制の数だけ会場があるわけだ。

当然会場は人制が上がるにつれ大きくなっていく。天井高も。

各会場の壁にはJHの時計が掛けられている。

そして、その名の通り4人制は4人、6人制は6人・・・人制通り参加者を募り、行われるのだが必ず椅子が余ってしまう。

人数の制限の他には、身長制限的規約もあるようでそれが椅子が余ってしまうことと関わっているようだ。

4人制の身長が最初の一人からそれぞれ1センチ(単位はインチでも何でもよい)ずつ高くなるように4人集められる。

仮に最初の一人の身長が1センチならば最後の一人が4センチというふうに。

このため特定の身長の人は2つの人制に2度エントリーできることもある。

いずれにしても、この椅子取りゲームは、必ず椅子が余り、それは未来永劫変わらない。

会場の壁にかけられたJHの時計も。

LPレコードの例のように古本が日の目を見るひが来るか来ないか・・・すべては、時代のみぞ知る。
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[ 2018/03/25 08:51 ] 散文集 | TB(0) | CM(0)

『BDの「4路盤(9色)問題」』に関するレポート

2018年の春分の日は、あいにく前夜からの雨で、おまけに冷えこんだ。

『BDの「4路盤(9色)問題」』に着手したのも昨夜からだった。

解決したのは、春分の日の夕刻に近い午後だった。



この日、雨になることは事前の天気予報で分かっていた。当然、時間の空くことも。

そこで、春分の日の前夜からの着手にした。

その作業は、『BDの「4路盤(9色)問題」』の全体像の把握とDBの選定だった。

今回使用したDBは、「エイムズ」と「トゥワ」の2つ。最終的には「トゥワ」がメインのDBの役割を担うことになったのだが。



その夜、DBから得た情報を組み込んだ「4路盤(9色)問題」』の全体像のイメージを抱いて床に着いた。

そして、卵を抱く親鳥ようにそれをゆっくりと温めた。



翌朝といっても時刻はすでに正午に迫ろうとしていた。

床を出て、おもむろにラジカセにCDをセットした。

そしてそれを再生した。

チョイスしたBGMは、もちろんD-1。 雨の春分の日にもぴったりだ。

そんな事を思いながら、罫線のないノートと0.4のシャーペンシルを手に取っていた。

BDとDB、BDとノート、ノートとDB・・・視線が目まぐるしく行き来した。

0.4のシャーペンシルは罫線のないノートの上を軽快に走り回った。

質量ともに十分な着床が、目と脳を覚醒させたようで、

『BDの「4路盤(9色)問題」』は、一部未解決部分こそ残ったものの、思いのほか早期に解決した。

未解決部分と言っても、「点」であり、数は一つ、正に「ワンポイント」で、

今回使用したDB起因によるものかは判然としないが、

「一点、解決不能箇所あり」という結論に至ったわけで、解決言ってよいだろう。



ここで『BDの「4路盤(9色)問題」』についてもう少し詳しく触れておこう。

点(1a、4a、4b、1d)という4つの点が存在しており、

1aから時計回りに4a、4b、1dそして再び1aと直線で結ばれ、

点に突き当たると90度方向転換して四辺長さの等しい正方形を形成している。

つまり、線文1a⇔4aは直線、同様に4a⇔4b、4b⇔1d、1d⇔1aもすべて直線。

線文1a⇔4aを上辺、線文4a⇔4bを右辺、線分4b⇔1dを下辺、線分1d⇔1aを左辺とすることで正方形をイメージしやすくなる。

さらにそれぞれの長さを6㌢とする。

つまり、面積36㎠の正方形ということになる。

次に面積36㎠の正方形を形成する4つの線文(上辺・・・左辺)にそれぞれを3等分にするような点を設け、

上辺上のものから順に1a、2a、3a、4a・・・左辺1d、1c、1b、1aとして、

それぞれを正方形の辺と平行になるように直線で結ぶ。

すると、一辺2㌢で面積4㎠の正方形が9つできたことになる。

つまり、碁盤の四路盤が完成する。

その升目には、下のような番号がある。

そして、それぞれには名称と色があり、下のような位置関係を成している。

さらには、それぞれの中にサークルが存在していてそこには情報が収納されている。

①②③
④⑤⑥
⑦⑧⑨

この形状が「4路盤(9色)問題」という呼び名の由来だ。

例えば名称・・・

①「jm51」、②「lob」、③「bdpaip」※、④「bd」、⑤「ghtoll」、⑥「ouast」、⑦「scg」、⑧「ssbhs」、⑨「mjtf」

といった具合で③「bdpaip」に※印を付しているのは、他にはない特異性を③が持っていることがDBで認められたためである。

この特異性も『BDの「4路盤(9色)問題」』を難解にしている要因の一つだが、このほかにも2つの要因がある。

一つは、①「jm51」の特異性、

もう一つは、解決不能なワンポイント「1a」の存在だ。

これらがこの問題を難解にしており、問題の肝である。

逆に、②、④~⑨は、完全解決ということになる。

整理すると、この『BDの「4路盤(9色)問題」』を解決するポイントは、下の3点ということになる。

⑴ 左上の①   ⑵ 右上の③   ⑶ 解決不能なワンポイント「1a」


また、この『BDの「4路盤(9色)問題」』には、

上記の「9つのサークル」とは別に「4つのサークル(BDD1,BDD2.BDD3,BDD4)」も存在しており、

収納されている情報においてそれぞれが密接に、かつ、一部においては複雑に関係し合っている。

表面上は、「4路盤(9色)」のように見えるが、実際にはそうではない。ということなのだろう。


解決のポイントをそれぞれ見てみよう。

⑴ 左上の①は、

4つのサークル(BDD1,BDD2.BDD3,BDD4)との関係性において、

単一的で規則性のあるな関係性を示している②、④~⑨とは異なった関係性を示していることが認められた。

具体的には、①は、BDD1以外の3つのBDDと情報を共有しており、分散的で規則性のようなものは認められない。

また、①に存在する情報「14DB」が、どのBDDに於いてもその存在を確認することができなかったことも付記しておきたい。



⑵ 右上の③は、

4つのサークル(BDD1,BDD2.BDD3,BDD4)との関係性に於いては、

完全解決した②、④~⑨と同様の特徴を示しているのだが、

③自体の単体(個)としての存在を認めることができないという特殊性を持っている。

これが出身地的な問題に起因しているのか、DBに起因しているのかは不明だが、

2種類のDBを使用したことから前者の可能性が高いとするのは個人的見解に過ぎないところだ。

それではどこに③が存在しているかというと、サークル⑩という「4路盤(9色)」の盤面上にはないサークルに存在している。

そしてその中に情報が収納されていることが今回しようしたDBで認めることができた。

また、このサークル⑩には、サークル④との融合体であり、それぞれの情報も一緒に収納されていることも確認できた。

しかし、「4路盤(9色)」の盤面上で③と④は、段違いの状態になり長方形を形成できないばかりか、

直接接点を持たない位置関係にある。

さらに、情報の収納順が④⇒③となっている。

そこで、「4路盤(9色)」を全円を9等分(中心角それぞれ40度)した円グラフ変に換した方が、

全体像と9つのサークルの関係性などがイメージしやすくなる。



その他、9つのサークルには存在するが、4つのサークルには存在していないいくつかの情報があることも認められたものの、

これらは、BT、AT、HTなどに起因することがDBで確認されたため問題はない。


最後に「9つのサークル」と「4つのサークル」の関係性を以下に表示しておこう。

BDD1 ⇔ ②、③(⑩)

BDD2 ⇔ ④(⑩)、⑤、①

BDD3 ⇔ ⑥、⑦、①

BDD4 ⇔ ⑧、⑨、①

※BDD1-1(未解決のワンポイントという解決)は、BTと推測される。

以上が、『BDの「4路盤(9色)問題」』に関するレポートだ。

2018年、雨の春分の日、小鳥が舞い降りた。
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[ 2018/03/21 15:51 ] 散文集 | TB(0) | CM(0)
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