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KEIRINグランプリ2015 【結果】 【寸評】

筆不精の書初めは、昨年暮れの話に・・・。

1. 園田匠
2. 新田祐大
3. 神山雄一郎
4. 稲垣裕之
5. 武田豊樹
6. 浅井康太
7. 山崎芳仁
8. 平原康多
9. 村上義弘

【結果】 6-2-8

【寸評】
ギア倍比のルール改正などもあった2015年の競輪。
レースも2種類の異なる競技が1つのレースにミックスされたようなものとなった。
近畿ラインと関東ラインで従来の「競輪」が展開され、残りの選手で「スプリント」レースが展開されたような印象。
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[ 2016/01/08 19:18 ] 競輪 GP | TB(0) | CM(0)

KEIRINグランプリ2015 【予想】

今年もこの日がやってきた・・・KEIRINグランプリ。

競輪×人生

先に行われたKYOTEIグランプリでは、

勝利の女神の微笑みを邪念から勝負師に徹することができなかった男と、邪念を抱かせ勝負師の執念を貫いた男の明暗を住之江の2マークで目の当たりにした。これは、優勝戦の話ではない。しかしこの瞬間に山崎智也の優勝が決まったような気がする。

KEIRINグランプリ2015は、どんな結末が訪れるのだろうか。

先ずは、出走メンバーと枠番・・・

1. 園田匠
2. 新田祐大
3. 神山雄一郎
4. 稲垣裕之
5. 武田豊樹
6. 浅井康太
7. 山崎芳仁
8. 平原康多
9. 村上義弘

(並び予想)
⑤83/②7/⑥/④9/1

事前のコメントなどから(↑)のようなラインになるようだ。
例年通り、この9人の走りに注目して2015年に開催されたGⅢ以上の決勝戦の映像すべてを視聴した。
個人的には関東ラインが⑧53と平原が前の方がよいと思っていたが、武田が先頭を志願したようだ。 
これで予想が混沌としてきた。

(レースのポイントとキーマン)
レースの展開を大きく左右するのが「主導権争いとそのタイミング」。
このメンバーでこのライン形成になったことで、それに関与する可能性がある選手は・・・武田、稲垣、新田 の3選手になりそうだ。

この3選手選手心理に注目(主に2015年のチェックしたレースを中心にした分析)すると・・・
武田・・・自身の連覇も懸かっているが、平原の番手から勝たせてもらっていることもあっての先頭志願のような気もする。
稲垣・・・GⅢレース以上の決勝では、番手戦になることなどもあったのだが、データ上の数字よりも先行に積極的ではなかったような気がする。結果的に前を走る関東ラインを越えることができていないレースがあった。そう考えると関東ラインよりも前に出ての勝負もあるか。
新田・・・基本的には中団確保からの捲り勝負が理想的な感じだが、昨年のグランプリ落選、一昨年のグランプリでのやや不完全燃焼だった走りなどから、展開次第では、彼の先行策も念頭に置いておいた方がいいかもしれない。

武田が100%平原アシストの気持ちなら早めの先行策も十分。
しかし、元来の武田のスタイルは、他のラインの先頭選手との駆け引きが真骨頂で、稲垣、新田の心理をうまく読んでレースを組み立てることも考えられる。
ここは、両方のケースを想定して予想を立てるべきかもしれない。

稲垣は、浅井、新田がいることや先述のレース結果、さらには番手の村上のことなどを抗r考慮しても踊らされていることが分かっても関東ラインより前に出たいところかもしれない。この思いと平原アシスト100%でレースに臨んだ場合の武田の思いが交錯するともがき合いの展開も予想される。
仮に武田の積極先行を許した場合も新田、浅井らとの関東ラインの後ろ(中団)争いが熾烈なものになりそうで、どういった戦術を選択するかは稲垣次第。

新田は、武田と稲垣が早いタイミングでやり合ってくれれば理想的なのかもしれないが、他力本願になり過ぎないようにしたいところだ。武田と稲垣がけん制しあい仕掛けのタイミングが遅くなった場合に届かないケースもあり得る。そういった意味でも先行も念頭に積極的な気持ちでレースに臨むべきだろう。

いずれにしても楽しみなレースになった。

夕方の発送まで思いを巡らせ、自分なりの結論を出してレースを観戦したい。

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[ 2015/12/30 10:31 ] 競輪 GP | TB(0) | CM(0)

【KEIRINグランプリ2014】 <結果>&<レース評>

平原の功走もあり武田豊樹がGPを制したKEIRINグランプリ2014。

今回も車券的中した。

けいりん!けいりん!
(2014/02/08)
楠樹 暖

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またこのブログに12/30に記載した予想にほぼ近いレース展開になったと思っている。

自分も車券を購入する関係上レース前に全てを記載できないのは人情で、断片的でぼんやりとした予言的な書き方になってしまう部分はあるのだが、そこは企業秘密ということで。

要約すると・・・
例年よりも深谷の積極先行の確率は低く、関東(平原)か近畿(村上義)が主導権を取りたい(前を走らせたくない、捲り勝負は避けたい)。
仕掛けタイミングは残り1周(一定している平原タイミング)近辺。

といった感じ。

今回のグランプリのポイントは・・・

予想時点では「仕掛けるタイミングが比較的一定していることが分かる。(12/30記載の(関東ライン)の先頭を走る⑦平原は・・・部分)」と記載していた平原の一定している仕掛けるタイミングだったことは間違いなかったようだ。

このタイミングを近畿ラインの先頭を走る村上義と中部ラインの先頭を走る深谷も意識してそこを一つのレースの焦点にしていたようだ。

そして、それを逆に平原がレースの流れの中でうまく活かせた結果が武田豊樹の勝利につながったと言えそうだ。

村上義は、打鍾から残り1周半の半周で先頭に立ち、後方を牽制しながら残り1周からの勝負という組み立てをしていたと思われる。

そしてプラン通りに一旦は先頭に近畿ラインが出切った。

これが「布石」の段階で、布石が出来たその瞬間に「一瞬の緩み」が近畿ラインにあった。

「緩み」という表現が適切かどうかは疑問で、次のポイント(残り1周近辺)・・・つまりこのレースの「勝負手」に意識を集中したといった方が適切で、

むしろ、その一瞬の緩み「布石」と「勝負手」の間に「神の一手」を打った平原が素晴らしかったとしか言いようがない。

このレースを制したのは武田豊樹だが、このレースのMVPは、平原でいいと個人的には思っている。

12/30に「難解」と書いたのは近畿と関東の両ラインの主導権争いとその仕掛けるタイミングに良くも悪くも幅があることが予想されたためだ。

実際のレースではその幅が「良くも」の方に転んだ好レースとなった。牽制し合ってのお見合いレースになることもよくあり、これが「悪くも」のレース展開と個人的には思っている。

村上義も自分含め近畿ラインから勝者を生むために最善を尽くした。

ケガ明けの深谷もレース感や体調などに不安が残る中レースのポイントは見極めて出来ることはやった。

それを今年1年リズムよく乗った平原が上回ったということだろう。

昨年のグランプリで長塚の番手を走った経験も直前のGⅠで武田の番手で優勝した経験も平原には大きかったのではないだろうか。

その平原や神山の助けと自身の力量と積み重ねてきた経験で武田がグランプリを手中に収めたということだろう。

1.村上義弘(京都)
2.武田豊樹(茨城)
3.深谷智広(愛知)
4.浅井康太(三重)
5.村上博幸(京都)
6.岩津裕介(岡山)
7.平原康多(埼玉)
8.神山雄一郎(栃木)
9.稲川 翔(大阪)

(並び)
③4/①59/⑦28/⑹

(結果)2-5-1

個人的には今回(2014年)も車券(3連複1=2=5 2,970円)を的中させることが出来た。

「難解」と結論を出し、「難解」から導き出される車番の組み合わせを車券にして購入出来たことは収穫だったと思う。

主導権が近畿ラインか関東ラインか今回に限っては可能性が低かった中部ラインかを決めて車券を買っても30%か50%で的中する可能性はあるだろうが、そこに根拠はなく単なる偶然の幸運でしかないからだ。

主導権を

(近畿:関東:中部)=4:4:2 もしくは 5:4:1、4:5:1 くらいと考え、

後は、仕掛けのタイミングの幅を加味して車番を組み合せれば今回の②⑤①の組み合せは抑えられる。

今回も年末に最高のレースを見せてくれたくれた選手の皆さんには心からお礼を申し上げたいと思う。

2015年はギア倍数に関するルール変更もあり、レースに影響や変化がありそうで、そのあたりも含め「KEIRINグランプリ2015」も的中出来るようトレーニングを積んでおきたいと思う。

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[ 2015/01/03 10:00 ] 競輪 GP | TB(0) | CM(0)

【KEIRIN グランプリ2014】予想・・・「今年のグランプリは・・・、それが結論」・・・

今年もいよいよこの日がやってきた。

今年は、例年に比べ「早くおわったなぁ」という印象が強い。そして比較的のんびりとゆとりのある1年だったような気がする。

早かったと感じるのは、消費増税(4月)以降が実質2014年で、それまで(1月~3月)は感覚的に消費増税に対する準備期間の2013年に属していたからだろう。

また昨年は、突然のライツオファリング到来や増税後に備えるための生活の変更などこの時期(12月)まで何かと煩雑だったことも影響しているだろう。

その昨年の準備が奏功した結果が今年のゆとりに繋がったとも言える。

ワールドカップのあった確か6月頃から秋くらいまでが少し多忙に感じられたかもしれない。

そんな2014年を締め括る【KEIRIN グランプリ2014】、けんたろうにとっては毎年の御用納めが、本日岸和田競輪場で開催される。

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(2010/02/26)
中場 利一

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西日本で開催されるのは、30回目を迎えたグランプリ史上初めてのことらしい。

その【KEIRIN グランプリ2014】を予想してみた。

まずは出場選手は・・・

1.村上義弘(京都)
2.武田豊樹(茨城)
3.深谷智広(愛知)
4.浅井康太(三重)
5.村上博幸(京都)
6.岩津裕介(岡山)
7.平原康多(埼玉)
8.神山雄一郎(栃木)
9.稲川 翔(大阪)

(並び予想)
①59/⑦28/③4/⑹

並びに関しては、早々に言及していた関東、中部に対し保留としてきた近畿だったが村上義がラインの先頭と表明した。

これで各ラインの先頭が関東・平原、中部・深谷、近畿・村上義と決まり、岩津が単騎戦ということになった。

今回も昨年同様に出場9選手の今年1年の対象レース(個人的に選定)全ての映像をチェックした。

今年は、選手会分裂騒動(SSイレブン)にともなう出走自粛などもあり、GP出場選手の中にも1年フルに活動していない選手もいたり、それとは別にケガの影響などで1年フルに活動していない選手もいて、なかなか昨年のように1年の走りや選手同士の背景にある伏線のようなものを見つけ出すことは難しかった。

そういう今年1年という背景も踏まえながら、各ラインの先頭を走る3選手の心理やレースでの動向などを分析して予想してみたいと思う。

結論から言うと・・・

「今年のグランプリは、難解」・・・と言えそうでその予想に伴う結果が生まれそうで車券はそういった組み合せで購入するのが正解ではなかろうかということで既に午前中に購入を済ませた。

着目した各ラインの3選手心理とレースの動向を分析すると・・・

「昨年よりも主導権争いが難解」という結論に達した。

(近畿ライン)の先頭を走る①村上に関しては・・・
グランプリ史上初の近畿地区での開催という思い入れもあるだろうし、グランプリを制した2012年(この時は単騎で深谷・浅井ラインの後方に上手く収まり最終的にVしている)のイメージもあるだろう。
近畿ラインからのVを意識しての主導権を選択する可能性もある反面、2年前の勝ったイメージも脳裏を掠めるだろう。そうなると中部ラインを先行させての3番手潜り込みという戦術もあるが、単騎・岩津の存在も気になるだろう。
番手に武田のいる関東ラインも恐らく前に出したくないだろう・・・
「主導権含め中団より前」という意識でレースに臨んできそうだ。

(中部ライン)の先頭を走る③深谷は・・・
今年は7月までは「捲る」レーススタイルで8月以降は「先行」という戦法がハッキリと分かれている。さらにこのグランプリがケガ明け後、初のレースとなるようでその影響はあるのか気になるところ。昨年は、金子貴志もおりラインも3車だったが今年は2車ということもあり、積極的な先行策の確立は下がる可能性もある。先行策を獲るにしても仕掛けるタイミングは早くはないのではないだろうか。

(関東ライン)の先頭を走る⑦平原は・・・
仕掛けるタイミングが比較的一定していることが分かる。今年のレースの中で先行する中部ライン(深谷・浅井)を捲りに行って浅井にブロックされ惨敗したことは頭の片隅に残っていると思われる。諸事情で各選手が1年フルで走っていないということはあるが、個人的な評価では今年のレースで最高のポイントを残しているのはこの平原だ。リズムよく乗れているということだろう。平原も後方7番てに於かれる展開は避けたいだろう、①村上、③深谷のが出渋り仕掛けのタイミングが平原のタイミングとどうなるかという兼ね合いがありそうだ。

これらを総合すると、「今年のグランプリは、難解」という結論に達する。

「難解」というと答えが無そうな気がするが、その「難解」こそが答えで「難解」から導き出される車番の組み合わせを車券にして購入すればよいということだろう。

後は、決戦の時を待つばかりでレースを観戦するだけだ。

今年も素晴らしいグランプリになることを祈りながら・・・

走る走る
(2014/06/11)
長渕剛

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[ 2014/12/30 11:50 ] 競輪 GP | TB(0) | CM(0)

KEIRINグランプリ2014 【出場予定選手】決定・・・

先日、競輪祭(小倉)が終了して今年のグランプリ出場予定選手が決定したようだ。

「競輪選手会分裂・SS11(エスエスイレブン)」騒動が起こるなど激動の1年となった競輪だったようだが、終わってみればSS11(エスエスイレブン)騒動で選手会処分を受け一部主力選手が出場できない時期もあったようだが「武田・深谷・村上義」の3強構図に変わりわなかったようだ。

そのことは獲得賞金ランキングに数字として表れている。そんな2014競輪の「獲得賞金ランキング」とグランプリ「出場予定選手」を覚書として記載しておきたい。

「年に1度グランプリのみ予想と投票を行う」というスタイルに変更はなく、すでにグランプリ出場選手が発送した分析対象レースの観戦とデータ処理に取り掛かっている。

既に数人の選手に昨年からの変化を見てとれた。

多忙だった昨年のこの時期に比べ今年は年末まで時間は十分にある。

「9の刺激」で秋以降オフ状態の脳を刺激してみたい。

「9」という数字は脳にとって本当に良い数字みたいだ。

立体パズルの「ルービックキューブ」も一面は「9」。

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野球もフィールドプレイヤーは「9」、ビリヤードにも「9(ナイン)」ボール・・・

きっと「3」の倍数だからかもしれない。

「1」と「2」までは比較的単純だが「3」になると物事、急に複雑でややこしくなる。

その「3」に「3」をかけた「9」。

おもしろくない訳がない。

本題に戻して・・・

<2014獲得賞金ランキング> 2014.11.25時点
1.武田豊樹 茨城 S1 116,922,000円
2.深谷知広 愛知 SS  91,676,000円
3.村上義弘 京都 SS  90,717,000円
4.浅井康太 三重 SS  78,236,100円
5.平原康多 埼玉 SS  76,262,600円
6.神山雄一郎 栃木 S1 74,484,000円 
7.稲川 翔 大阪 S1   69,625,400円
8.岩津裕介 岡山 S1   64,328,000円
9.新田祐大 福島 SS  62,768,500円
10.金子貴志 愛知 SS  57,244,500円
11.村上博幸 京都 SS  55,090,200円
12.大塚健一郎 大分 S1 50,758,800円
13.井上昌己 長崎 S1  47,661,800円
14.稲垣裕之 京都 S1  41,083,000円
15.菊池圭尚 北海道 S1 39,277,000円

<2014グランプリ出場予定選手>
SS 村 上 博 幸 35 京 都 86 2月・全日本選抜 (高松)
SS 村 上 義 弘 40 京 都 73  3月・日本選手権(名古屋)
SS 稲 川   翔 29 大 阪 90  6月・高松宮記念杯(宇都宮)
SS 深 谷 知 広 24 愛 知 96  8月・寛仁親王牌(弥彦)
SS 武 田 豊 樹 40 茨 城 88  9月・オールスター(前橋)
SS 平 原 康 多 32 埼 玉 87  11月・競輪祭(小倉)
SS 浅 井 康 太 30 三 重 90  獲得賞金ランキング4位
SS 神 山 雄一郎 46 栃 木 61  獲得賞金ランキング6位
SS 岩 津 裕 介 32 岡 山 87  獲得賞金ランキング8位

(補欠)
S1 新 田 祐 大 28 福 島 90  獲得賞金ランキング9位

今年は、獲得賞金ランキングで9位に入った新田祐大が補欠となり、同じく獲得賞金ランキング11位ながら2月・GⅠ全日本選抜 (高松)を優勝した村上博幸が正選手として選出された。

[ 2014/11/26 16:01 ] 競輪 GP | TB(0) | CM(0)
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・スポーツ
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(採点制競技以外は全般的に好きです。この中に競輪・競艇が含まれてます。舟券・車券も購入しますが、どちらかというと競輪と競艇をスポーツとして楽しんでます。当った!ハズレた!はオマケみたいなもので・・・レース内容や選手の闘い振り生き様に明日への活力みたいなものをもらってます。)
・読書
(時代物やスポーツ、経済を題材にした小説、株・節約・料理などの実用書、行動心理学などの学術書などが好きです。)
・音楽
(ジャズが好きです。)
・映画鑑賞
(自宅でDVDで派)
・創作
(絵本・童話・小説など)
 
 ・・・などなど。それぞれ極めることもなく程よく楽しんでます。

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