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5/16更新情報 雷鳴 と 犬・・・

5/16【更新情報】
タイトル:雷鳴 と 犬・・・

本日、アメブロ「けんたろうのブログ」で上記更新を行いました。
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[ 2015/05/16 15:05 ] けんたろうの行動学 | TB(0) | CM(0)

1㌢ で 50㌔ が 楽々で クロックスとサングラスケース な 日曜日は母の日だった・・・

GW中から「Amazon商品検索」ができない状態が続いているので、関連商品に関してはアメブロ「けんたろうのブログ」に掲載。 FC2ブログには報告済み、現在調査中とのこと。

あれは、確か・・・5/10(日)・・・

そう!五月晴れの爽やかな日曜で誰もみな最高の一日を過ごしたことだろう母の日のことだ。

快晴の昼下がり・・・少しばかり強め風が、

頭上の雲雀の囀りを耳に、トラクターの掘り起こした土の香りを鼻に、

そして陽光で金色にやさしく輝く麦の穂がやわらかなうねりを目に届けていた。

やがて田園を抜け、気付けば自宅から約25㌔以上離れた隣の市まで自転車を走らせていた。

その時この場所にいた理由を整理してみた。

陽気、セッティング、記憶の断片・・・そんな諸々が偶然に重なった、その解がこの場所だったのかもしれない。

陽気は文字通り五月晴れの爽やかな天候で自転車乗りにとってこれ以上の贈り物はないだろう。

セッティングは、数日前の深夜、急に思い立って行った自転車のセッティング。



具体的にはサドルの位置を約1㌢程度後ろにずらしてみた。

このところ取り組んでいる肉体改造の影響だろう、前回深夜走行をしたときに「乗りにくさ」のようなものを感じていたのだ。

体が変われば当然、以前のセッティングは合わなくなる。



購入直後に触って以来のサドルの調整だ。

これが当ったようで、乗り易さが出てよく回る、いくらでも走れそうな気にさせてくれた。

記憶の断片は、このあたりに大型商業施設がオープンしたという情報を何かの機会に得ていた。

きっとそれを辿ってこんなところに進路をとったのだと思う。

最近は行き先を決めず、とりあえず自転車にまたがる。

時には信号に引っかかれば右でも左でも曲がれる方向に進路を変える「ノンストップ走行」なるものも楽しんでいる。

この日も特にここへ来ようと思って走り始めたわけではなっかった。

自分の中ではこの大型商業施設は、スポーツ用品だと思い込んでいたのだが、到着してみると家電量販店だった。

記憶の断片はいい加減で曖昧なものであることが分かった。

たくさんの亀たちが思い思いのスタイルで甲羅干しをしている用水沿いの農道を走り始めていた。

市街地に向かい郊外型スポーツ用品店をはしごして帰路についた。

自分の住んでいる市にもあるスポーツ用品店で取り扱い商品もほぼ同じであるだろうはずなのに、

何故か「何か購入しなくては」という思いに駆られた。

結局、家族が以前から欲しがっていたクロックスと自分用にスポーツタイプのサングラスを収納するケースを購入した。



自転車を乗るときに背負う小振りなバックパックにはそれでも収容率100%だった。

なぜ、「何か購入しなくては」と思い、そして実際に購入する行動をとっただろう。

自転車でここまで来たのだからという思いからだろうか・・・

しかし、車で来るよりも近く早く感じた、車の時ほど疲れてもいないしむしろ心地よさを感じた。

恐らく自宅近所の店でも買えたはずなのになぜそこで購入しバックパックをパンパンにして20㌔以上走って帰宅したのだろう。

時に人は理解できない行動をするものだと改めて知った。

この日サイクルコンピュータの走行距離は約50㌔を計測していた。

[ 2015/05/12 23:43 ] けんたろうの行動学 | TB(0) | CM(0)

遊撃手3失策はなぜ発生したのか・・・<第10回 BFA 18Uアジア選手権>  日本、準優勝に学ぶ・・・18歳以下野球代表チーム ・・・ 

先日幕を下ろした<第10回 BFA 18Uアジア選手権>。

日本は準優勝に終わった。 

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残念な気もするが夏の選手権大会などの疲労などもある中で立派な成績だと思う。

決勝の韓国戦で発生した「遊撃手の3失策」がどうしても気になった。

「なんでだろう?」・・・いつもの悪い癖だ。

1度、2度ではなく3度起こっているということが、引っかかってならなかったのだ。

「3度目の正直」という言葉もあるように・・・必然的に起こったと捉えるべき事象かもしれない。

「あらゆる事象には原因がある」というのもまたけんたろうの考え方だ。

その中には「偶然」も当然含まれるのだが。

個人的にこの大会を可能な限り記録を取りながら観戦してきた。

決勝戦のみ画像として試合を観戦したのだが。

下に示したのは今大会の決勝戦前(準決勝まで)の日本チームの対戦成績だ。

<予選ラウンド>
①日本 11-0 フィリピン (7回コールド)
②日本 20-0 スリランカ (5回コールド)
③日本 11-0 中国 (7回コールド)

<決勝トーナメント>
④日本 3×-2 チャイニーズタイペイ (9回逆転サヨナラ)

「4戦4勝、3コールド勝利に1逆転サヨナラ勝ち。」

結果だけを見ればチームに勢いが出そうな気がする。

次に①~④のスタメンを下に示してみた。

④準決勝・チャイニーズタイペイ戦〔スタメン〕
1.脇本(健大高崎) 右
2.峯本(大阪桐蔭) 二
3.岸田(報徳学園) 一
4.岡本(智弁学園) DH
5.香月(大阪桐蔭) 三
6.岸(明徳義塾) 左
7.栗原(春江工) 捕
8.安田(明徳義塾) 遊
9.淺間(横 浜) 中

③中国戦〔スタメン〕
1.脇本(健大高崎) 右
2.峯本(大阪桐蔭) 二
3.岸田(報徳学園) 一
4.岡本(智弁学園) DH
5.香月(大阪桐蔭) 三
6.栗原(春江工) 捕
7.安田(明徳義塾) 遊
8.徳本(龍谷大平安) 中
9.淺間(横 浜) 左

②スリランカ戦〔スタメン〕
1.脇本(健大高崎) 右
2.峯本(大阪桐蔭) 二
3.岸田(報徳学園) 一
4.岡本(智弁学園) DH
5.香月(大阪桐蔭) 三
6.岸(明徳義塾) 左
7.栗原(春江工) 捕
8.安田(明徳義塾) 遊
9.徳本(龍谷大平安) 中

①フィリピン戦〔スタメン〕
1.脇本(健大高崎) 右
2.峯本(大阪桐蔭) 二
3.岸田(報徳学園) 一
4.岡本(智弁学園) DH
5.香月(大阪桐蔭) 三
6.岸(明徳義塾) 左
7.栗原(春江工) 捕
8.安田(明徳義塾) 遊
9.淺間(横 浜) 中

細かい入れ替えはあるが、基本的には同じオーダーだったと言ってよさそうだ。

さて、決勝・韓国戦のスタメンを次に示してみた。

⑤決勝・韓国戦〔スタメン〕
1.淺間(横 浜) 中
2.徳本(龍谷大平安) 右
3.岸田(報徳学園) 捕
4.岡本(智弁学園) DH
5.香月(大阪桐蔭) 三
6.岸(明徳義塾) 左
7.安里(沖縄尚学) 一
8.峯本(大阪桐蔭) 二
9.吉田(履正社) 遊

「打順」で言えば・・・
1,2番の変更(脇本・峯本⇒淺間・徳本)とそれに伴う7番以下の変更。

「守備」で言えば・・・
先発捕手が準決勝までは栗原(打順は6番か7番)だったが、準決勝までは3番一塁手で先発していた(準決勝の試合途中で捕手に回るケースはあった)岸田に。

一塁に準決勝までにスタメンのなかった安里を、

遊撃手も同様に準決勝までにスタメンのなかった吉田を起用。

と、大幅と言っていいだろう入れ替えを行っている。

ケガなどの内情に関しては把握できないが、試合後の監督のコメントは「調子のいい選手を起用」という旨のものだった。

よく聞くコメントだ。

短期決戦では、「調子のよい選手」を積極的に起用する策はよく採用されるし得策と言えるだろう。

あくまで個人的見解であり、監督采配を批判するものではないことを断っておきたいのだが。

今回のスタメン変更の場合、少し意味合いが違って見える。

準決勝の3-2逆転サヨナラを「起死回生」と感じたか「薄氷を踏む思い」と感じたのか・・・

この試合全は、試合結果のみしか見ていないのだが、〔グループ1〕を3試合連続コールド勝利の首位通過をしてきての3-2だっただけに「薄氷の・・・」だったかもしれない。

さらに、決勝で対戦する韓国は、予選リーグ〔グループ2〕でチャイニーズタイペイに9-1で圧勝しているという情報は既知のことで決勝に向けて監督の中にある種の「不安」のようなものが過ったかもしれない。もちろん無意識(本人に自覚はない)含めての話だが。

「調子のよい」選手を積極的に起用することはいいことだ。

しかし、それは時に「不安や虞(オソレ)や迷い・・・」などのからの逃避であったり、その言い訳である場合がある。

今年の夏の選手権で「結果にブレない」という名言を残した監督がいたが、今回の選手起用が果たしてそうだったかどうかという疑問を抱いてしまう。

代表選手に選出されるレベルの選手になると、ましてや高校生くらいになると経験も豊富で監督の采配の意図やその背景にある監督の心理なども読み取るだけの能力を有している。

例えば、韓国の先発投手が右投げで左打者の起用など納得できる起用やケガなどによる変更などの場合は、問題なくチーム全体が受け入れられる。

代表に招集され、練習を行い大会本番という流れの中で選手は自分のチーム内での役割や立場のようなものを自覚する。

この大会に入り、準決勝までの4試合のスタメンの組み方と試合結果などから、決勝のスタメン組み方に違和感を覚えた選手は多いのではないだろうか。

「監督、受け身だな・・・」、「迷ってるな・・・」、「不安があるな・・・」

このレベルで高校まで野球をやってきた選手なら感じるだろうし、感じてもらわなくては困ることなのだが。

その迷いや不安がグランド上の選手に伝染して発生した失策だったのかもしれない。

たまたま運悪く、強敵・韓国との決勝戦で今大会初スタメンでショートを守った選手のところに打球が飛び失策し失点してしまった。2つ目は、「大事にいこう」・・・そんな気持ちから固くなった失策のように見えた。

「調子がよい」と起用された彼は、結局、打席に立つことく交替した。

さらに変わった選手にも連鎖した。

監督とは難しい商売だ。トレードに相通じる部分が多々ある。

だから勉強になる。
[ 2014/09/08 15:55 ] けんたろうの行動学 | TB(0) | CM(0)

あるカップルの興味深い会話・・・株取引で得するのは彼氏?彼女?損するのは彼氏?彼女?・・・イメージにご用心・・・

高校野球・夏の選手権大会の沖縄代表が沖縄尚学に決定したというニュースが。

夏が本格的に到来したという感じだ。

さて、3連休も今日で終わる。

けんたろうは、3連休だが家族はサービス業で昨日1日だけのお休み。

そんな昨日のことだが、少しは世間並みに3連休気分を味わうのも悪くない。

でも、夏場の休日は家族をゆっくり休ませてもあげたい。

そこで、半分外食気分のテイクアウトを選択。

最近、街中に随分と増えてきたインド料理店へ出向いたけんたろう。

何年も前にこの手のお店のカレーを食してから、ファンになっている。

行き付けだった店は、移転したので今回は初めての店に行ってみた。

頼んだのは・・・

「バターチキンカレー」と「ポークマサラカレー」。それに「ナン」。

香ばしいチキンの入ったマイルドなバターチキンカレーと程よくスパイシーなポークマサラカレーどちらもとてもおいしかった。

(↓)はイメージで、実際に食したものとは違います。
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そのお店で少々面白いことがあった。

お店に着いたのが20時頃ということもあり、お客はいなかった。

多分、インド(正確な国籍は不明)の人らしき店主とその奥さんらしき2人でお店を切り盛りしているようだった。

注文を済ませて出来るのを待っていると、多分「ラッシー」というのだと思うのだが、乳白色のヨーグルト風味の飲み物を出してくれた。
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それをいただきながら待っていたのだが、一組のカップルが入店してきた。

こじんまりとした店でBGMなどの音楽もかかっていなかった。インドらしき外国の映像が小型のTVに映し出されていたが、その音量もごく小さなものだった。

入り口付近のレジ前の席に座っていたけんたろうの脇を通り、一番奥、と言ってもけんたろの座っているテーブルとの間にはテーブルが一つあるだけの席に座ったカップル。

メニューを開き、注文の相談を始めた。

断わっておくが、盗み聞きするつもりは毛頭ない。

そのつもりはなくてもその場にいると、そのカップルの会話が耳に入ってくる環境なのだ。

そのカップルの会話に実に興味深い内容のモノがあった。

二人は、付き合い始めてまだ日が浅いらしく彼女が彼氏に・・・

「〇〇(彼氏の名前)は、お酒強いんだろうね。九州男児だもんね。」と

これに対して彼氏は・・・

「それ、イメージじゃん。」

と、自分がお酒に強くないことを伝えていた。

なるほど、日常よく見かける光景かもしれない。

何の根拠もなく、(この場合、出身地が九州というだけで)勝手なイメージを抱いてしまう。

先日もあるハーフ(クウォーターかもしれない)芸能人が子供の頃、体が大きいと言うだけで野球チームに誘われ4番を任されたが、野球経験もなく全く打つことが出来なかったというネタか実話かしらないがそんなことを話していたことを思い出し、少しおかしくなった。

けんたろうは、ふと思った。

この彼氏と彼女が株取引をしたらどちらが儲かるだろうかと。

いろいろな取引スタイルがあるから一概にどっちとは言いにくいかもしれないが、

けんたろうと同じスタイルでこの二人が取引したら、きっと「彼女は損をして」、「彼氏は得をする。少なくとも損はしない」だろうと思った。

けんたろうのスタイルでは、イメージは禁物だ。数字を見る妨げになるからだ。

これが分かってから勝率もリターン率も上がった。

3連休になんだか少し勉強させてもらったようそのカップルに心の中でありがとうと呟いて店を後にした。

ドリンクをサービスしてくれた店主には「ごちそうさま。ありがとう」と口に出して告げた。

インド風カレーを食べ元気になったけんたろう、3連休の締めくくりに本格的に風呂掃除をしてみた。

疲れて帰ってくる家族に気持ちよくお風呂に入ってもらえるだろう。
[ 2014/07/21 18:16 ] けんたろうの行動学 | TB(0) | CM(0)

「梅雨に本」 からの~ 「自転車」 からの~ 「サングラス」 からの~ 「投げ込み」 からの~ 「変化容認」 からの~ 「ゆとり」=「充実」・・・

梅雨の一休みとなった日曜日。

自転車で予約図書を受け取りに図書館へ。

久し振りに村上春樹を欲して・・・(↓)

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梅雨の時期に傍らに本があるのと安心感がある。

(↑)どんな作品か楽しみだ。

雨上がりの今日、蒸し暑さを感じた。

でもこの蒸し暑さを感じたのは、梅雨のせいだけではなさそうだ。

最近夜間走行に移行していた影響もあるようだ。

日中に走行すると、快適な夜間走行の有難味もさらに増すというものだ。

そんな夜間走行にも難点はある。

それは、これからの季節、激増する虫だ。

走行中に目や口に飛び込んでくる。なかなか厄介な連中だ。

日中は、サングラスをかけるなどして対応していた。

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夜間走行も基本的にはグラスで対応しようと思っているのだが、ダークレンズのモノしか持ち合わせていない。

そこで、クリアレンズのグラスをと考えていた。

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そこで図書館を出たけんたろうは、アウトレットモールやスポーツショップを数店ハシゴしてみたのだが、残念ながら本日適当なものを見つけることは出来なかった。

思っていた以上に店頭にスポーツタイプのグラスでクリアなレンズの商品は少ないようだ。

午後からは、雨に刺激されたせいかしっかり伸びていた草を抜き、汗をかいたついでに山の上のグランドに足を運び「投げ込み」を行ってきた。

ウェイトボールを導入したことで山の上のグランドに足を運ぶ回数が減ったが、お蔭で時間的にも経済的にも「ゆとり」が生まれた。

この「ゆとり」がトレードでの利益を生んだり、眠っていた材料を活用した制作、趣味の読書や音楽鑑賞など人生を好転させていることは間違いなさそうだ。

山の上のグランドに足を運ぶこともいいことだ。

しかし、時間を要するし、日の出から日没までの明るい時間帯といった制約もあったり、週2~3日というノルマ的なプレッシャーもあった。

しかも投球と投球の間隔を適度にあける必要がある、さらに天候による影響も受ける。

そして、明るい時間帯で週2~3日となると、トレードの時間に重なることもありどうしても気にしながらということにもなる。

さらに、プライベートグランドでなく公共のグランドということもあり、足を運んでも先客ありで使用できないまま帰宅することもある。

それを考えると、いくつものプレッシャーやストレスみたいなものを感じながら行動していることになる。

時間的にも準備から移動時間に帰宅後の片付けまでだと1回あたり2~3時間を費やしていたことになるのだ。

ウェイトボールによるトレーニングを導入してから、もっと短時間で山の上のグランドと同等、いやそれ以上の効果を得ることが出来ているという実感がある。

効果の割に肩や肘などの筋肉疲労なども少ない。 

毎日、空いた時間に10~20分程度でけんたろうの場合、「肩落ち(ボールを投げる筋力などの低下をそう呼んでいる)」することもない

「肩落ち」どころか山の上のグランドで実際に投げてみると、逆に上がっているという実感がある。

同じかそれ以上の効果が得られ、しかもプレッシャーやストレスからも解放されるのであれば、選択しないのは愚かなことだろう。

これまでは、「肩が落ちる」ことに対する「虞(オソレ)」のようなモノから時間をかけ自分の筋肉をイジメることに時間とお金を費やしていたのだ。

自転車の夜間走行もこれと同様に、いい変化だったと言えるだろう。

話しが、とんでもない方向に向かい何を書こうとしているのか自分でもよく分からなくなってきたのでこのあたりにしておくことにしよう。

来週は、どんな1週間になるのか楽しみだ。
[ 2014/06/08 21:19 ] けんたろうの行動学 | TB(0) | CM(0)
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Author:けんたろう
けんたろうのマイブログへようこそ!
ブログ初心者ですが、更新はがんばりますのでどうぞご贔屓に。
趣味は、
・スポーツ
(野球・自転車やってます)
・スポーツ観戦
(採点制競技以外は全般的に好きです。この中に競輪・競艇が含まれてます。舟券・車券も購入しますが、どちらかというと競輪と競艇をスポーツとして楽しんでます。当った!ハズレた!はオマケみたいなもので・・・レース内容や選手の闘い振り生き様に明日への活力みたいなものをもらってます。)
・読書
(時代物やスポーツ、経済を題材にした小説、株・節約・料理などの実用書、行動心理学などの学術書などが好きです。)
・音楽
(ジャズが好きです。)
・映画鑑賞
(自宅でDVDで派)
・創作
(絵本・童話・小説など)
 
 ・・・などなど。それぞれ極めることもなく程よく楽しんでます。

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