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土曜の午後の鍋の謎は、たった今、解けた。

水面で戯れる面白き黒い水鳥たち。

川面を舐めるように飛ぶ蝉という名を付けられた鳥。

空き地に土に佇むノスタルジックな土管3本、大・中・小。

川べりの土手に佇むは、鍋。

容姿は、雪平鍋だが土手に居るから土手鍋か。

鍋の中にたまった水にまるで湯ぶねに浸かるがごとくあるのは白き・・・。


月曜の朝。

残り香を振りまいてガスレンジに佇むは、雪平鍋。

その中にに佇むは、空は飛ばない灰汁とり。

土曜の午後の鍋の謎は、たった今、解けた、しかし。

しかしは確かビ。

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[ 2018/03/20 16:10 ] 散文集 | TB(0) | CM(0)

石一個分より少し大きな文明開化の風が吹いた

「石の上にも三年」という言葉があったような気がする。

それくらいの時が流れたのだろうか。いやもう少し・・・でも石二個分までは。

目の前の分かれ道の分岐点には、「L」と「M」というふたつの看板が立っている。

今、というよりは随分その前でどちらに進むのか考えていた。

多分、石一個分よりは多い時間。


分かれ道の分岐点には、花時計がある。

その花時計が一風変わっている。

といっても変わっているのは花時計ではないわけで、

花時計にしてみれば、皆に怪訝な目で見られるのは甚だ迷惑なことに違いない。

花時計の秒針に自らの体を括り付けてクルクルと回り続けている男がいるのだ。

ここへ到着したときには既にクルクルと回っていたから、少なくとも石一個分よりは多い時間そうしていることになる。

何でもその男は異常なほど時間が気になる性文だったそうで、

時間に終われるくらいならと花時計の秒針に体を括り付けたらしい。

お陰で時間に追われることはなくなった(と本人は思っているようだ)が、

1分ごとに1周回転しているわけで、1時間に60周回転していることになる。

回転しながらも12個ある花時計の数字をしきりに目で追い時間を気にしているそうだ。

そんな性分のくせにに日数に関しては、全く気にならないようで何日経とうが、

何ヵ月いや何年過ぎようが一向に気にならないというから呆れたものだ。

実際、いつからここでああしているのやら。

「L」と「M」どちらに進もうかなどと考えたことなどただの一度もないのだろう。

そもそもなぜここに来て、花時計の秒針になったのやら見当もつかない。

もしそれが分かる人間がいるとしたら、

花時計の短い分針か時間を示す長い方の針に自分で体を括り付けて、

秒針男よりはゆっくりであるにはせよ、一緒にクルクルと回転しているに違いない。

そして、時間を気にして日数は気にせずに。


そんな花時計の秒針男を尻目に2018年3月15日、ついに足を踏み出したわけで。

すべては、「オーレックスの再生と発掘」から始まった。

おそらく、立ち入り可能な区域で現存する最後の一体だったはずで、まさに奇跡と言えるだろう。

それこそが「M」の看板の立つ道へと足を運んだのだ。


「L」も「M」も考古であることに違いないはない。

化石の再生に懐古とそうでないものが存在するとしたら、「L」は、懐古。「M」は後者だろう。

つまり、眼前の道の形状そのままということになる。

「L」は、これまで進んできた「C」から折り返すようにして「C」と平行する道。

「M」は、これまで進んできた「C」から外れこそするが「C」と平行する道。

これまで進んできた道の裏側を、そして左右を逆にした景色を眺めながら「C」と平行する道を行くか。

これまで進んできた道の先の景色を眺めながら「C」と平行する道を行くか。

どちらも「C」と平行する道であることにはかわりない。その点に於いては考古なのだ。

いずれにしても、石五個分の転機ほどではないにしろ、石一個分より少し大きな転機だ。

今、文明開化の風が吹き抜けた。






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[ 2018/03/15 19:03 ] 散文集 | TB(0) | CM(0)

小学校に進学したピカピカの一年生もやがて中学生に

小学校に進学したピカピカの一年生もやがて中学生になる。

それでも鬼ごっこの鉄則は、変わらない。

鬼は隠れて待ち伏せて、鬼でない子は待ち伏せてる場所に。

面影は何年経っても変わらない。

思い出も何年経っても色褪せない。

90歳のおじいちゃん。

まだ三分、もう五分、散り始める春の花。

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[ 2018/03/13 19:33 ] 散文集 | TB(0) | CM(0)

雨男はラジオの日、夢の家に滑り込み特等席で・・・あのじいさんのイヌ。

閉じようとしていた夢の家の扉に滑り込んだのは雨男。

家の中では何やら音がしていた。

そう、今日はラジオの日。すっかり忘れていた。

腰掛けた椅子は特等席。

窓越しに庭に目をやると、もうピンクの花が咲いている。

その下で、「ココ掘れワンワン」と鳴いているイヌ。

でもラジオの音で聴こえない。花に見とれて気付かない。

ピンクの花咲く木の下で鳴いているのは、あのじいさんのイヌ。

もうお宝は、夢の家の中にある。

そう、今日は、ラジオの日。

それでも「ココ掘れワンワン」と鳴いているイヌの声に穴を掘っているのは誰?

掘っているのはどこ?

その穴は何?

もひちろん、掘っているのは・・・。掘ってる場所は・・・。

そして、その穴はもちろん、掘ってる誰かさんの・・・。

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[ 2018/03/12 15:21 ] 散文集 | TB(0) | CM(0)

「グウゼンゴキジョウさ偉大なりハハミツリンニホシハウチュウニチリバム蚤ナリ」

白い象は、いつものように炊飯器の陰にいた。

大河に沿った密林の探索が終わった。

群生する木という木、植物という植物を隈なく調べた。

その数たるや膨大そのものだった。

木という木、植物という植物の葉の数たるや、その葉脈の数たるや、その細胞の数たるや、

まさに天文学的無限の世界だった。

今回の探索で葉っぱ一枚分の収穫すらなかった。

と、思われていたが、驚くべき収穫があったことに気付いたのは翌朝のことだった。

それは、仮に語り継がれる徳川の埋蔵金が実在したとして、決して引けを取らないだろう。

「グウゼンゴキジョウさ偉大なりハハミツリンニホシハウチュウニチリバム蚤ナリ」

天文学的無限の世界から舞い降りた呪文は、ただ一枚の葉っぱのようで、

それでいて天文学的無限の世界を凌駕しするものだったのだ。

枕元では、貴公子が癒しのラッパを奏で、うた唄いの小鳥が賞賛の調べを唱えていた。

そして、その日2羽の2原色のニワトリが生んだタマゴの数は4個だった。





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[ 2018/03/03 09:24 ] 散文集 | TB(0) | CM(0)

「M14EG」プロファイリング

「M14EG(通称:エムフォーティーン)」に関するプロファイリングは、完璧そのものだった。

職業は勿論のこと、趣味がマラソンやウォーキング、さらには、無類の祭り好きであることも。

お陰で、いつ姿を現し、いつ姿を現さないか、そして、姿を現さないときは、何処に何時いるのかということまで。


身柄を確保するときも特に捜すでもなく、ただ現れるあろう場所に現れるだろう時間に赴いただけだった。

利き腕を試そうと居合わせた一人が手に持っていたトマトを「M14EG」に向かって投げた。

「M14EG」は、咄嗟にそれを右手でキャッチした。

「右利き・・・。」

と、その場に居た誰かが声にした。

居合わせた者すべてが「右利き・・・。」に納得したのか誰からも異論があがることはなかった。

と、思った瞬間、一人が口を開いた。

「咄嗟に右手でキャッチするのは、左利きだ。」

「自分に咄嗟に物が飛んできたとき、叩(ハタ)く場合は、利き腕で叩くこともあるあが、
キャッチする場合は利き腕の逆の手、つまり右利きの場合は左手で、左利きの場合は右手でキャッチする。」

「野球の選手を見てみろ。グラブは、ボールを投げる利き腕の逆にはめているだろ。それともこれは、野球選手や野球経験のある特定の人間に限られた特徴なのか。」

「いずれにしても利き腕がどちらかはすぐに判明する。」

それにしても美味そうな真っ赤なトマトだった。

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[ 2018/03/02 11:27 ] 散文集 | TB(0) | CM(0)

すかじゃん

 はて?背刺繍がカメかリュウかワシかトラか・・・、

黒地の背中に、はて?シルバーかシャンパンゴールドかブルーグレーか・・・、

スカジャンには、袖を通せ。

はて?背刺繍がカメかリュウかワシかトラか・・・、

黒地の背中に、はて?シルバーかシャンパンゴールドかブルーグレーか・・・、

スカジャンには、袖を通せ。そして羽織れ。

極上のスカジャンを。

「スカ(ハズレ)じゃん。」なんて駄洒落言ってねーで。




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[ 2018/03/01 19:06 ] 散文集 | TB(0) | CM(0)

「オオアオキガサワ」とあのカフェで同じテーブルに着いた四人が、あの日の少年四人

「オオアオキガサワ」とあのカフェで同じテーブルに着いた四人が、

あの日の少年四人であることに気付いたのは土曜日の数日後のことだった。


それは、言うなれば病や怪我といった一見不都合と思われるような状況に於いて、

ゆっくりと養生して治癒するを泰然自若とするならば、

その時間をそれのみならず、待ち時間の回復にも充てる・・・言わば活用する、そういうことだろう。

おそらくはマーケットで多大な損失を抱えることになっただろうと推測される「オオアオキガサワ」と二人は、気付いているのだろうか。

仮に病や怪我をしなかったとして、例えばそれが通勤、通学のとき、

駅の改札を抜けホームの乗降口に向かう途中で靴紐の結び目のバランスが悪いことに気付く、気付かなければそれまでだが。

乗降口に到着するまでにそのバランスの悪い結び目をただ結び直すのではなく、

敢えて反対側の靴でバランスの悪い結び目の靴ひもを踏んで解き、それも歩行の動作を乱すことなく自然に解き。

乗降口に到着したとき、それを結び直す。もちろんバランスのよくしかも容易に崩れたり解けたりしないように。

そして徐に腰を上げたとき、電車はホームに到着していて、扉が開き乗客が降り、乗りこむ乗客の流れに乗って歩を進め電車に乗車する。

そういうことだろう。

漁網の涙に絆されて網にかかった愚かなサカナがその後、数年の時を経て漁網が別の獲物を網にかけるまで・・・。

そんな話をしてくれたのは、愚かなサカナ。

「オオアオキガサワ」と二人は、2原色のニワトリの構造を知り、あのメガネザルに出会い、あるいは、あの炊飯器の後ろの白い象に気付き、あるいは、・・・。

かつて日曜のコロッセオ、国王の認めし騎士に対戦相手は圧倒され降参した。

勝利の後、国王の認めし猛き騎士は、オーディエンスに戦いの焦点を己のミスと告げた。

そして、その局面の正しき戦法をオーディエンスのために説いた。正しき戦法を理解していて犯したミス?

国王の認めし猛き騎士の犯したミスは、故意のものかどうかは、国王の認めし猛き騎士のみぞ知るところとなった。

日曜のコロッセオのオーディエンスは誰も皆、満たされて家路についた。

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[ 2018/02/28 14:08 ] 散文集 | TB(0) | CM(0)

「オオアオキガサワ」

※散文中に登場する市場や銘柄、報道内容等は架空のものです。

(以下、散文)

土曜の朝、洗濯物を干し終えてブラっとカフェに立ち寄った。

2月の終わりということで僅かながら日差しの中に春の気配のようなものを感じ取ることもできたが、

一方では、依然として空気に冷たさも残っていた。

 
店に入ると、満席状態だった。

諦めて退散しようとした時、接客係の女の子が、

「相席でよければ確認とりますが?」

と声をかけてくれた。

せっかく声をかけてくれたものを無下に断るのも気が引けて、

「ありがとう。」

と受け入れた。

彼女は迷うことなく、空席が一つあるの四人掛けのテーブルに向かった。

着席状況を的確に把握していたのだろうと感心した。

こういった接客の良さもこの店が人気店である要因の一つなのだ。

現に今朝もこの盛況ぶりだ。

もちろん、コーヒーやモーニングセットのレベルも高く、その割にリーズナブル。

おまけに内外装やBGMのセンスもいい。

どうやら相席の了解が得られたようで、彼女は笑顔で戻ってきた。


四人掛けのテーブルのテーブル脇で

「すみません。」

と軽く頭を下げ、空いている手前の席に着席した。

オーダーは、さっきの彼女に既に済ませていた。


どうやら三人は同行者あるいは顔見知りのようだった。

一つ端末を使って同じ情報を共有していた。

突然、三人のうちの一人が自己紹介を始めた。

といっても、三人の名前を私に告げるだけのもので、それ以上でもそれ以下でもなかった。

予想外の出来事に自分の名を告げるタイミングを逃してしまった。

沈黙が少し重く感じられた。

それだけではない、最後に紹介された一人の名前があまりにもインパクトが強かった上にまどろっこしかったのだ。

おそらくは、先の二人の流れからして名字なのだろうが、

「オオアオキガサワ」

この八文字に及ぶ名字を、理解し受け入れそして忘れないようにと全神経が釘付けにされていたのだ。

現に「スズキ」だったか「サトウ」だったかあるいは「ヤマダ」だったかもしれない、平凡で単純な先の二人の名前が何だったのかさえも覚えていなかった。

記憶の沈黙も重かったのだ。


その時、端末に表示された情報に三人の意識が集中しているのが分かった。

三人の間にも思い沈黙が漂っていた。

盗み見するつもりはないのだが、テーブルの中央に堂々と置かれた端末が表示している情報が何であるかを視界から外すことは不可能だった。

「AMZ PM-G56」

三人が共有していた情報は、マーケットの速報値だった。

積極的にこの銘柄の情報に関わろうとしない第三者でさえ、この銘柄のことは知っていた。

ここ最近、連日トップニュースで報じられているのだから。

続落、続落で歴史的な暴落を記録し、数日前、僅かではあるものの相当久しぶりに反発したと報じられていた。

直感的に三人が損失を抱えていることを理解したことが、さらなる沈黙の深みへと引きずり込んだ。


沈黙に支配されながらもある洞察と思考が開始されていた。

向かいにいるのが、「オオアオキガサワ」、

横と斜向かいの二人は、「オオアオキガサワショック」によって、

その名前が記憶の中で沈黙した「オオアオキガサワ」以外の多分平凡でシンプルな名前だったはずの二人。

その三人の顔を視界の外側ギリギリの部分で繰り返し追っていたのだ。

何のために?・・・。

「オオアオキガサワ」以外の二人はそうでもないのだが、

「オオアオキガサワ」の横の一人と「オオアオキガサワ」は何となく似ている。

そして、「オオアオキガサワ」の斜向かいの一人と「オオアオキガサワ」もまた何となく似ているのだ。

「・・・。」

さらには、「オオアオキガサワ」の向かいに座っている自分と「オオアオキガサワ」は、「瓜二つ」であることに気付いたのだった。

まるで今朝、出かける前に髭を剃るために見た鏡像がリピート再生されているようだった。

そして、なぜか今朝読んだ本に「鏡面対称」という言葉があったかどうか帰って確認しようと思った。


洞察が終わると、再び沈黙の存在が厄介に感じられてきた。

ここでモーニングを食べながら読もうと持参してきた書簡のことを急に思い出し、上着の内ポケットからそれを取り出したとき、

先程の接客係の女の子が、テーブルの上にモーニングセットをとびきりの笑顔で運んできてくれた。

厄介だった沈黙の存在が薄らいだ。

そして、「オオアオキガサワ」以外の二人の多分平凡でシンプルな名前に関する記憶の沈黙も薄らいだ。

「確か・・・オ・・・。」

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[ 2018/02/24 16:55 ] 散文集 | TB(0) | CM(0)

「一本道ワイナリー」

噂は、どうやらほんとうだったようだ。

初めのうちは一部の熱狂的なワイン通の間でのみ囁かれていたらしいのだが、

やがてワインには興味のない人々にも都市伝説的に広まっていったとされる「一本道ワイナリー」。


ワイナリー自体の住所や正式名称は不明とされており、カーナビにも表示されない。

ところが、そこまでの道順に関する情報は、ネット上など溢れかえっており、

一部に異なる情報もあるようだがそのほとんどが同じである。

そして、それは人里離れた僻地などではなく、片側三車線あるような主要国道を利用して行けるのだ。

その道程は、まさにシンプル。

主要国道からおりると、おりるというよりも主要国道脇といっていいだろう場所にあった。

といっても、ワイナリーがあるわけではなく、そこにあるのはその名の通り「一本道」。


もう少し詳細に説明すると、主要国道と県道が交差する信号機のある交差点に信用金庫がある。

当たり前だが信用金庫は、カーナビにも表示される。

その信用金庫の手前に国道から2~3メートル程度低くなった採掘場に下りるための入り口がある。

それを下りると、野球場3~4個分はあるだろうか、広大な土の地面が広がっている。

その奥にぐるっと周囲を囲むようにして見上げるような土が剥き出しの壁面がそびえ立っている。

そして、その中央ではなく、信用金庫側に寄った位置に「一本道」があるのだ。

それは、スキーのジャンプ台を横方向に圧縮したように細い形状で、急な傾斜はスキーのジャンプ台そのものだった。

広大な土の面とそのスキーのジャンプ台のような急傾斜の接する傍らに案内板がたてられていた。

案内板には、ほぼ真上に向いた矢印が急傾斜の頂上に向いて記されていた。

そして、矢印の下に「ワイナリー」という文字が書かれていた。


そこが、未だ誰も辿り着いたことも、見たこともない幻のワイナリーの入り口だった。


ドローンなどが普及する昨今だが、周囲を囲むようにしてがそびえ立っている見上げるような土が剥き出しの壁面の上の様子はおろか、ワイナリーの映像などがネット上に公開されたことはない。

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[ 2018/02/20 09:36 ] 散文集 | TB(0) | CM(0)
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